夏 summer 002 春過ぎて 夏来にけらし 白妙の 衣ほすてふ 天の香久山 話し言葉で【超訳】する小倉百人一首第二首め。詠み人は持統天皇。カテゴリーは夏。爽やかな初夏の風景が見えるような和歌。 2022.05.10 2022.08.04 夏 summer