女子悲恋 097 来ぬ人を 松帆の浦の 夕なぎに 焼くや藻塩の 身もこがれつつ
話し言葉で【超訳】する小倉百人一首第九十二首め。詠み人は二条院讃岐。カテゴ二リーは悲恋。恋の涙は乾くことなく、誰にも知られないと嘆いた悲恋の歌。
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